純粋な心


機関誌93号を読んで

2008年~2009年の100年に1度の不況と言われた状況での塾長講和において、

前号に続き心をテーマにしたお話が印象的でした。

尊く、強く、正しく、清い心です。

心がどういう状態であるかによって、

その人の人生、

その人の周辺に起こる現象がすべて決まってくる

と塾長は仰っています。

善きことを思いそれを強く、

一筋に思うこと。

どんなに厳しい状況でもそれを感謝の思いに変えて、

強く突き進む。

そうすれば必ず明るい未来が開けていくことを信じ

実行に移していこうと思いました。

また、そこまで潜在意識に透徹するまで思うことで、

解決方法やひらめきが

突然見えてきたりするのだろうと思っています。

最近この忙しさに負けて自身の心の手入れを怠っていました。

反省

投稿者: kimu1113

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